「とりあえず新橋」なんて、もう言わせない!月刊誌7月号は、新橋にはないと思っていた「東カレ印のお店」だけ掲載!

「とりあえず新橋」なんて、もう言わせない!月刊誌7月号は、新橋にはないと思っていた「東カレ印のお店」だけ掲載!

丸の内、汐留、虎ノ門に勤務するビジネスマンだったら、とりあえず飲みは迷わず「新橋」。JR、銀座線、浅草線が使える交通の便も魅力だろう。

駅前の肉バルや居酒屋でも、そこそこ楽しく飲めるから、この街はやめられない。ただ、いい大人がそんなこだわりのない飲み方だけで果たしていいのだろうか?

新橋の使い方は、それだけにあらず!街全体の喧騒からは想像もつかない東京カレンダー的な「素敵なお店」は探せばあるのだ!

少人数から大人数まで。日常使いから一生涯通いたい名店まで。「新橋が身近でよかった!」、そう改めて思える「新橋の知られざる側面」に月刊誌7月号はフォーカスした。「これ以上はもうない!」レベルで取材店舗を厳選した新橋パーフェクトブック。

これ一冊さえ読めば「ひとつ上の新橋」がすべて分かる。「とりあえずの新橋」から「最高の新橋」へ!


ダサい!?と思っていた新橋にも、女子が喜ぶ「お洒落」なバル&ビストロはあった!

新橋にお洒落を期待するほうが、むしろ野暮というイメージはなかなか払拭し切れないもの。

しかし、こだわりの料理が絶品なのはもちろん、洗練された内装や、大人でお洒落な客層を誇るお店は、この新橋にもあったのだ!

例えばこちらの『Txiki Plaka(ティキプラカ)』は鮮やかなブルーの外観が目を引くスペインバル。ロングテーブルに8席のみという今ドキなつくりは、代官山あたりの人気店を彷彿とさせる。


そして『BUBBLE(バブル)』のようなスタイリッシュなバーも新橋には存在する。1軒目の楽しい余韻が続くお洒落な立ち飲みバーを使いこなしてこそ、「ひとつ上の新橋」なのだ!

月刊誌7月号では、同僚の女子を連れて行っても喜ばれる、ちゃんとお洒落なバル&ビストロを厳選して5軒取材した。


「お洒落で女子ウケもバッチリな新橋がある」、それを証明するかのような街ゆく美人OLにも、SL広場前で突撃取材!

「SL広場はオジサンだらけ」、なんていうテレビでよく見る光景に惑わされることなかれ。実際には、新橋付近で働く美女たちが颯爽とお目当てのレストランに向かっていく姿があったのだ!


ありえないと思っていた「新橋デート」が実はアリ!港区らしい「艶やか」な店で愛を語らう

普通に考えたらデートとは無縁の地、新橋。

しかし、猥雑な通りからは分からないところに、艷やかでラグジュアリーな名店たちは密かに明かりを灯している。

正直、軒数は少ない。だからこそ、新橋でデートするならここしかないのだ!


『Restaurant La FinS(レストラン ラ フィネス)』『YAKINIKU FUTAGO 37West 17th St』『Food/Days』という3軒を各店舗4ページにわたり、月刊誌7月号では徹底的に取材。

「新橋はやっぱり港区だった」と改めて思わせてくれるデート最強店がここだ!


騒がしい新橋で、大人が本当に知りたかったのは、日常使いできる「静かなカウンター和食」

大人の飲みは、騒がしいばかりではない。時にはゆっくり、じっくり語りたい夜もある。

雑多なイメージの新橋だが、そんなニーズに応えてくれる和食店が多いのをご存知だろうか。こぢんまりとカウンターで、実力派。

しかも、「安飲みの聖地」に呼応するように価格はリーズナブル。


しっかり飲んで食べてひとり1万円いかない「ちょうどいいお店」を、月刊誌7月号では5軒紹介。

「汚い、狭い、うるさい」そんなTHE新橋な居酒屋で飲むのも楽しいけれど、大人は「静かに語らえるお店」をちゃんと知っておいて損はない。


20人規模なら一軒まるごと貸切るのがいい!新橋で歓送迎会をするならこの4軒!

20人規模の歓送迎会をスマートに仕切るなら、もうレストラン一軒貸切ったほうが早い!

「飲み放題付きで7000円程度、料理のクオリティもちゃんとして、貸切れる」そんな近隣ビジネスマン必見の情報を月刊誌7月号では掲載。


当然、貸し切りだからお店のレイアウトも自由自在。他の客とバッティングすることもないから、会に一体感が生まれるなど、いいこと尽くめ!

デキるビジネスマンは、歓送迎会もピリッと仕切る。この4軒があなたの出世を左右するかもしれない!?


一生涯、通いたい名店が揃う街。和食の最高峰は、新橋にある

東京に美食の街は数あれど、和食において、新橋以上の地はない。

訪れること自体が人生におけるハイライトとなる名店は、一生涯をかけて通い続けたいと思わせてくれる。

『と村』『星野』『笹田』、新橋に縁がなくても知っておくべきクラスの和食店を月刊誌7月号では取材した。


そして6月からシーズンを迎える鮎好きの聖地『鮎正』も取材。

カウンター席に座り、旬の鮎を堪能する。接待でもデートでもない、自分のためだけに美味しいものを食べる、そんな時間が人生を豊かにする。


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