客室乗務員が教えてくれた!タイ・バンコクの週末女子旅で行きたいスポット17選

客室乗務員が教えてくれた!タイ・バンコクの週末女子旅で行きたいスポット17選

もしも短い週末を利用して、現実から離れ、ひとときの特別な時間を過ごせたなら…?

そんな願いを可能にするのが、週末弾丸旅行だ。

一分一秒も無駄にしない旅を実現するため、絶対に訪れるべき厳選スポットを教えてくれるのは、“休日ジェットセッター”として日本と海外を行き来する、旅のエキスパートたち。

前回は台北をご紹介したが、今週末は、タイ・バンコクの情報を、前編・後編にわけてお届けする。

前編では、1泊2日でバンコクを訪れる超・弾丸プランを提案した。

後編となる今回は、バンコク在住のCAがオススメするお店を紹介する。



バンコク在住CAが教えてくれた!


近年バンコクでは、東京も顔負けのオシャレで洗練されたお店がどんどん増えているという。それゆえに、週末女子旅の旅行先としても大人気。

今回おススメのお店を教えてくれたのは、バンコクの“美食”と“話題のスポット”の両方に精通している、タイ在住の客室乗務員たち。

女子ウケ抜群のお店に詳しい、現地在住CAが行きつけのお店とは?


1.CAイチオシ。美味しいだけじゃなく、センス抜群のタイ料理店5選


ここに来たからには、絶対に食べたいタイ料理。街中に溢れるローカル店や屋台を楽しむのもタイ旅行の醍醐味だけど、バンコクには、オシャレなタイ料理店もたくさんある。

かといって、雰囲気や見た目だけじゃない、お料理の味も保証されたお店が知りたい・・・!そこで、現地の人たちにも大人気のタイ料理レストランを教えてもらった。


【Ongtong Khaosoi】


チェンマイをはじめとするタイ北部の麺料理「カオソーイ」の専門店『Ongtong Khaosoi』。

珍しい「汁なしカオソーイ」があることで人気となったが、カオソーイといえば、まろやかなココナッツミルク入りのカレースープ。そんなスープを堪能できる「汁あり」も、もちろん食べられる。

内装は可愛らしいカフェのような雰囲気。アーリー駅近くにあり、ランチタイムは近隣のビジネスマンたちで行列ができるほど、現地の人たちに愛されている店だ。



住所:21 Soi phahonyothin, Khwaeng Samsen Nai, Bangkok
電話:+66 2 003 5254
URL:Facebookページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSアーリー駅
営業時間:10:30〜21:00


【Am-Dang-Typhoon】


こちらは蟹や海老などのシーフードを専門にした、タイ×中華料理のお店。

ここでぜひオーダーしてみたいのが、「カンジャンケジャンのタイスタイル」。生の蟹を漬け込み、タイのシーフードソースをたっぷりかけた蟹料理は絶品だ。



住所:8 Soi Sukhumvit 32, Klongtun, Khet Klong Toei, Bangkok
電話:+66 95 716 4712
URL:https://www.amdangtyphoon.com
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSトンロー駅
営業時間:11:00〜22:30


CA行きつけの美味しいタイ料理店は、まだまだある!

【Supanniga Eating Room】


『Supanniga Eating Room』で提供しているのは、タイ東部の伝統料理。

中でもオススメは、「カオクルックカピ」。これは、ジャスミンライスを小エビのペーストで炒めたものを、お皿の上でポークや卵、薬味やタレと一緒に混ぜ合わせて食べるという、タイ風の混ぜご飯だ。キャベツをナンプラーで炒めたシンプルな炒め物も絶品。

カクテルなども豊富に揃えているので、お酒を飲みたい人にもぴったり。モダンなデザインの空間と、伝統的なタイ郷土料理というギャップが、現地の人たちにも人気の秘訣だろう。



住所:160/11 Soi Sukhumvit 55 (Thonglor) Klongton Nuea, Watthana, Bangkok
電話:+66 2 714 7508
URL:http://www.supannigaeatingroom.com
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSトンロー駅
営業時間:11:30〜14:30/17:30〜23:00


【Gedhawa】


『Gedhawa』は、「カオソーイ」が美味しいことで有名なタイ料理店。ピンクの壁がキッチュな雰囲気で、カオソーイの発祥の地であるチェンマイらしさが漂っている。

もちろん名物カオソーイ以外にも、様々なタイ料理や、チェンマイなどのタイ北部地方の料理が食べられる。いつも賑わっている人気店だ。


メロンスムージーなどのドリンクが60バーツほど。リーズナブルなのも嬉しい!


「ヤムパックブン・グロープ」(揚げ空芯菜)。タレと一緒にカリッと揚がった空心菜を。


住所:78/2 Taweewan Place, Soi Sukhumvit 33, Sukhumvit Road, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok
電話:+66 2 662 0501
URL:Facebookページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSプロンポン駅
営業時間:11:00〜14:00/17:00〜22:00
定休日:日曜


【Thai Lao Yeh】


小さなコロニアル調のホテルの中にある、タイ東北地方のイサーン料理を提供するお店。メジャーなイサーン料理といえば「ソムタム(青パパイヤのサラダ)」や「ガイヤーン(タイ風焼き鳥)」などが挙げられる。

一般的にはローカルな店で食べる印象が強いイサーン料理を、上品に、優雅な空間で楽しめるのが、ここ『Thai Lao Yeh』なのだ。

お店が入っている『カボションホテル』は、喧騒から逃れたヒッソリとした佇まい。内装やテーブルウェアにも、こだわりと品が感じられる。



住所:14/29 Sukhumvit Soi 45, Klongton Nua, Wattana, Bangkok
電話:+66 2 259 2871
URL:http://www.cabochonhotel.com/thai-lao-yeh-restaurant/
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSプロンポン駅
営業時間:【月曜〜金曜】11:30〜14:30/18:00〜23:00【土曜・日曜・祝日】11:30〜15:00/18:00〜23:00


バンコクのカフェ文化を知るのに、絶対抑えておきたいお店とは?

2.バンコクのオシャレなカフェ文化を体感できる!人気店3選


近年カフェブームが続いていると言われるバンコク。SNS映えを意識して、内装やフードにこだわった店が続々と増える一方で、淘汰されていく店も多いのがバンコク飲食店業界の実情。

しかしそんなカフェブームの中で、不動の人気を保ち続けている店がある。バンコクのカフェ文化を代表する3店を紹介しよう。


【ROAST】


バンコクで一番有名なカフェと言っても過言ではない『ROAST』。バンコクカフェブームの草分け的存在なので、一度は訪れてみたい場所だ。

美味しいコーヒーと居心地の良さを求め、常に多くのお客さんが集う。

スイーツの味にも定評があり、おススメメニューは「ストロベリーワッフル」。コーヒー店ゆえに、ドリンクの種類ももちろん豊富で、代表的なドリンクは、「アイスエスプレッソラテ」や、「ストロベリーハニーアイスティー」など。



住所:Unit #T1 (Roast), The COMMONS 335 Thonglor Soi 17, Sukhumvit 55 Klongton Nua, Wattana, Bangkok
電話:+66 2 185 2865
URL:http://www.roastbkk.com/
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSトンロー駅
営業時間:【月曜〜木曜】10:00〜23:00【金曜・土曜】9:00〜23:00【日曜】9:00〜22:00


【Roots at Sathon】


『Roots』は、上記カフェ『ROAST』の会社が経営するコーヒー専門店だ。こちらも現地では超有名で、バンコクのコーヒー文化を牽引してきた存在である。

とにかく美味しいコーヒーが飲みたい!というときにピッタリのお店。タイ原産のコーヒー豆を購入することが出来るので、お土産にも嬉しい。


おススメのドリンク「ピーナッツバターフロート」


ビスコッティはフリーサービスなのが嬉しい


住所:33,31 Bhiraj Tower at Sathon, Unit No. A.1.2 1st Floor, South Sathon Road, Yannawa, Sathon, Bangkok
電話:+66 82 091 6175
URL:https://rootsbkk.com/
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSスラサック駅
営業時間:7:00〜19:30


【Factory Coffee】


タイのバリスタチャンピオンが淹れてくれるコーヒー専門店『Factory Coffee』では、オシャレなコーヒー系ドリンクやチョコレート系ドリンクを多数揃えている。

いずれのドリンクも、バリスタがお客さんの目の前で作ってグラスに注いでくれる。バリスタの鮮やかな手さばきを眺めるのも、ここでの楽しみのひとつだ。

エスプレッソをベースにし、意外な材料とミックスしたオリジナルドリンクは、その味に病みつきになる人が多く、いつもたくさんのお客さんで賑わっている。タイ原産コーヒー豆も店内で購入できる。


エスプレッソとトニックウォーター、レモンをミックスした「PAYATAI」


コーヒーとほうじ茶ミルクという意外な組み合わせが美味しい「HONOLULU」


住所:49 Phayathai Rd. Ratchathewi, Bangkok
電話:+66 80 958 8050
URL:https://factorybkk.com/
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSパヤタイ駅
営業時間:8:30〜18:00


グルメな人たちがバンコクで食べている、話題のフードとは

3.タイ料理だけじゃない。バンコクのグルメな人たちが食べているもの5選


バンコクの美食は、なにもタイ料理だけとは限らない!現地在住のグルメな人たちや、流行に敏感な人たちが食べているものを教えてもらった。


【Pizza Massilia】の「バンコク1,2を競う美味しさのピザ」


バンコクに住む人たちに、「バンコクで一番美味しいピザ屋は?」と尋ねると、超有名店『ペッピーナ』の名前を挙げる人が多いという。しかしグルメな人たちの間で、その『ペッピーナ』に負けず劣らず美味しい、と言われているのが、こちらのピザ店『Pizza Massilia』。

バンコク 1、2を競うという美味しいピザに、是非ともトライしてみたい。店の内装もとても可愛らしく、照明や家具のセレクトにこだわりが感じられる。


バンコクでピザを食べる発想はなかなかないけれど、そんなに美味しいなら一度は食べてみたい!


バニラとストロベリーのエクレア


住所:15/1 Soi Ruam Ruedi, Khwaeng Lumphini, Khet Pathum Wan, Krung Thep Maha Nakhon, Bangkok
電話:+66 2 651 5091
URL:https://www.pizzamassilia.com
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSプルンチット駅
営業時間:11:30〜14:30/17:30〜22:30


【The Hass Bistro】の「アボカドバーガー」


アボカド専門店『The Hass Bistro』の注目メニューは、「アボカドバーガー」。アボカドをパンで挟んだバーガーではなく、なんとパンの代わりにアボカドで具を挟んだユニークなバーガー。

メニューの中には、すり鉢を使って自分でワカモレを作る「DIYワカモレ」といったユニークなお料理もある。また、グリルした海老とたっぷりのアボカドをのせた「トムヤムパスタ」もあり、タイ風にアレンジしたパスタはどんな味がするのか、一度は試してみたい。


プリプリの海老をアボカドで挟んだ「アボカドバーガー」


「DIYワカモレ」。その名の通り、ワカモレ作りを自分でするというユニークな一品


住所:1/6 Sukhumvit49, Klongtan Nua, Watthana, Bangkok
電話:+66 99 192 9626
URL:Facebookページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSトンロー駅
営業時間:9:00〜21:00


【OCKEN】の「Rootsのコーヒーを使用したスイーツ」


すでにご紹介した、バンコクのカフェ『ROAST』やコーヒー店『Roots』の会社が手がける、モダンなレストラン『OCKEN』。

こちらのウィークエンド・ブランチでは、デザートメニューの中に『Roots』のコーヒーを使用したスイーツ「Hanoi Egg Coffee」があり、コーヒー好きにはたまらない。ドリンクメニューのコーヒーも、もちろん『Roots』のもの。バンコクで大人気のコーヒーを、お替わり自由で楽しめるのが嬉しい。


ブランチメニューは何を食べても美味しい


雰囲気とサービスの良さでも定評があるお店だ


住所:Bhiraj Tower at Sathon, 1st Floor, South Sathorn Rd, Bangkok
電話:+66 82 091 6174
URL:https://www.ockenbkk.com
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSスラサック駅
営業時間:【火曜〜金曜】18:00〜24:00【土曜・日曜】10:30〜14:30/18:00〜24:00
定休日:月曜


CAや駐在妻たちが週末集う、大人気のお店とは…?

【スコータイホテル】の「週末限定チョコレートビュッフェ」


ホテル『スコータイ バンコク』のロビー・サロンで、金土日のみ楽しめるチョコレートビュッフェ。チョコレートビュッフェという名前にも関わらず、チョコレート以外に、サンドイッチやペストリー、フルーツやチーズ、17種類以上のスイーツ、そしてなんとお寿司まで何でも揃うビュッフェだ。

人気の理由は、品揃えだけではない。ほとんどのお客さんの一番の目的は、約30種類もあるチョコレートの中から、好きなブレンドを選んで、オリジナルのホットチョコレートを作ってもらえるサービスなのだ。

ズラリとチョコレートが並ぶ様子は、他ではなかなかお目にかかれず、甘いもの好きにはたまらない光景。


あなただけのオリジナルブレンドで、チョコレートドリンクを作ってもらおう


チョコレートだけじゃない、何でも揃うビュッフェ。料金は990バーツ


住所:13/3 South Sathorn Road, Bangkok
電話:+66 2 344 8888
URL:公式ホームページ
地図:Googleマップ
最寄駅:MRTルンピニ駅
営業時間:14:00〜17:00(金土日のみ)


【Featherstone Bistro Café】の「フォトジェニックなドリンク」


こちらは、ザ・フォトジェニックな一品。エカマイにあるカフェ『Featherstone Bistro Café』のドリンクは、“SNS映え”が大好きなタイの女の子たちのあいだでも大人気だ。最近は日本からのお客さんもどんどん増えているのだとか。

フルーツなどが入った氷に、ソーダとシロップを注いで頂く、キュートなドリンク。しかしこちらのお店、SNS映えするだけでなく、実はフードもとっても美味しい。トリュフのパスタをはじめとするお料理にも定評があり、可愛らしい空間の中でランチを楽しめる、女子心をくすぐるカフェだ。


テーブルウェアもやっぱりキュート


パスタやサラダなどのお料理も美味しい


住所:60 Ekamai 12, Sukhumvit 63 Rd, Bangkok
電話:+66 97 058 6846
URL:Facebookページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSエカマイ駅
営業時間:10:30〜22:00


4.バンコクのナイトライフも楽しみたい!オススメのルーフトップバー4選


最後に紹介するのは、バンコクのナイトライフを彩ること間違いなしのルーフトップバー。

映画「ハングオーバー2」のロケ地となった『シロッコ』と『スカイバー』はいまや世界一有名なルーフトップバーだが、バンコクにはそれ以外にも素敵なバーがたくさん。

しかし、高層階のバーは地上と違ってかなり割高で、中にはカクテル一杯、数千円かかるお店も…。そこで、一杯1,000円台前半から楽しめるルーフトップバーをご紹介。


【Above Eleven】


樹木のモチーフが有名な『Above Eleven』は、スクンビットの高級サービスアパート「フレーザースイーツ」の最上階・33階にあるルーフトップバー。

眺望や雰囲気だけでなく、創作ペルー料理も人気の理由。ディナー利用でも、バー利用のみでも可能だ。ただし、観光客にも知名度の高いバーなので、週末は混雑が避けられないかも。


住所:33rd Floor, Fraser Suites Sukhumvit Sukhumvit Road, Soi 11 Bangkok
電話:+66 2 038 5111
URL:https://aboveeleven.com/bangkok/
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSナナ駅
営業時間:18:00〜26:00


美しいサンセットを眺めながら、お得にドリンクが飲めるルーフトップバー

【Octave】


『バンコク・マリオットホテル・スクンビット』45階〜49階にある、大人気のルーフトップバー。シグネチャーカクテルとして、「チェンマイ」「プーケット」など、タイをテーマにしたカクテルが数種類あり、タイ気分を満喫できる。

17:00〜19:00のハッピーアワーでは、ドリンクを通常の半額で楽しめる上に、サンセットタイムの眺望は夜とはまた異なる良さがある。ハッピーアワーは大混雑するため、できるだけ早めに行くのがベターかも。



住所:2 Sukhumvit Road Soi 57, Bangkok
電話:+66 2 797 0000
URL:公式ホームページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSトンロー駅
営業時間:17:00〜26:00


【Cielo】


高層コンドミニアム「SKY WALK」の最上階にあるバー『Cielo』は、すでに紹介した2箇所よりも比較的ゆったりと過ごせる、穴場とも呼べるバーだ。



ブルーのカウンターが非常に美しく、おしゃれな雰囲気。そしてこちらのバーで有名なのが、46階の高さから、足元を見下ろすことができるガラスの床だ。想像するだけで恐ろしいが、ここでしかできない特別な体験となるだろう。


スリル満点の、ガラスの床


まだまだ穴場のルーフトップバー


住所:33rd Floor, Fraser Suites Sukhumvit Sukhumvit Road, Soi 11 Bangkok
電話:+66 2 038 5111
URL:https://aboveeleven.com/bangkok/
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSナナ駅
営業時間:18:00〜26:00


【Nest】


他に比べてカジュアルな雰囲気のルーフトップバー『Nest』は、気軽な気分で飲みに行けるお店。リゾート風の空間で、リラックスしながらお酒や食事を楽しめる。

8階建てホテルの屋上にあるので、高層ルーフトップバーではないが、開放感のある雰囲気を満喫できる場所だ。フュージョンタイ料理が食べられることでも人気。



住所: Le Fenix Hotel Sukhumvit Soi 11, Bangkok
電話:+66 2 255 0638
URL:Facebookページ
地図:Googleマップ
最寄駅:BTSナナ駅
営業時間:18:00〜26:00



以上、バンコクでおススメの店17カ所を紹介した。どれも、地元の人や現地在住の日本人に人気のお店ばかりでハズレがないうえに、女子旅には持って来いの、オシャレなお店やキラキラした場所だ。

2日間にわたって紹介してきたタイ・バンコクの魅力。これまで抱いていたイメージが変わった、という方もいるのではないだろうか。

美食とエネルギーに溢れた都市・バンコク。あなたも、週末バンコク旅行に挑戦してみては・・・?


▶NEXT:6月15日更新予定
1泊2日で行ける、韓国の極上リゾートをご紹介!



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