赤羽橋の住宅街で人気の『Trattoria Antiquato』で本場の味を気軽に!


麻布十番と赤羽橋の中間。住宅地に潜むトラットリアがテイクアウトをスタート。イタリアでもローマの味を得意としており、現地で愛される味を再現している。また、店先にはテラスもあり、ワンちゃん連れでの訪問も可能! 近隣の人はぜひ訪れてみてほしい!

【テイクアウトメニュー】
✓前菜の盛り合わせ 1,800円(税抜)
✓水牛モッツアレラ・ルッコラのサラダ 1,800円(税抜)
✓有機野菜のトマト煮 1,100円(税抜)
✓生ハム・サラミの盛り合わせ 1,700円(税抜)
✓イタリアンハム・グリーンピースのクリームソースリガトーニ 1,600円(税抜)
✓ペンネ ピリ辛トマトソース 1,500円 (税抜)
✓スパゲッティ アマトリチャーナ 1,700円(税抜)
✓春キャベツ アンチョビのオイルソーススパゲッティ 1,500円(税抜)
✓鶏とじゃが芋のオーブン焼 1,950円(税抜)
✓本日の鮮魚のオーブン焼 2,200円(税抜)
✓酵素ポークのソテー 2,300円(税抜)

【注文方法】
電話、または店頭にて

◇Trattoria Antiquato TEL 03-5797-7272

※5/11時点での情報です。最新情報は店舗公式サイトをご確認ください ⇒https://www.trattoria-antiquato.com/


【店舗紹介】自慢の肉とパスタで、笑い合えば外には高まる景色!

麻布十番駅と赤羽橋駅の中間の閑静な住宅街にひっそりとある『Trattoria Antiquato』。

2019年2月に開店して以来、じわじわと認知度を高めつつある。

オーナーシェフの伊藤 淳さんは、恵比寿の名店『イル・ボッカローネ』や広尾の『ラ・ビスポッチャ』で腕をふるった経験を持ち、トリッパの煮込みやカルボナーラなど、ローマの伝統的な郷土料理がお得意。


筆頭がローマの郷土料理を代表する「カルボナーラ」。グアンチャーレ(豚頬肉のハム)とペコリーノチーズと卵で仕上げる現地の手法を踏襲しており、“炭焼職人風”という名の由来ともされている黒胡椒をたっぷりとかけて、いただく、

また、牛肉のタリアータをはじめとした肉料理中心のセコンドも充実。

〝トラットリア〞を名乗るだけに、店内は気取らず寛げるアットホームな雰囲気。かつ、料理もワインのラインナップも、満足度が高い上に懐に優しい。


そして、何より魅力的なのが、窓から東京タワーを臨むロケーション。

予約する際にはぜひ、窓の外が見えるテーブル席を指定したい。



これらからの季節は、表のテラス席も開放感があって楽しいはず。〝東京の夜〞を目一杯、体感できる。