スイス高級時計ブランド店のオープニングセレモニーに、アンバサダーを務める竹内涼真さんが登場しました。

時計はどのような存在ですか?と聞かれた竹内さんは?

「1日のライフスタイルで欠かせないモノというか…。朝起きて鏡を見て、自分で身支度をしてセットして、やっぱり最後1個、時計を自分の手首にしっかり巻くと、スイッチが入るというか…」と答えました。

そして竹内さんは「男性…男はしっかりとした時計を1本つけて外を堂々と歩く…というのは、自分の中で男性像としてカッコイイな、というイメージが小さい時からあります」と語りました。