阪神 12残塁で5位転落…金本監督「調子は上がってきている」

 阪神は14日の日本ハム戦(札幌ドーム)に3—11と大敗。連敗で5位に転落した。

 先発・秋山は7回途中を8失点で降板し6敗目(5勝)。後を託された守屋も打ち込まれた。

 攻撃陣は3試合連続の2桁安打を記録したが、得点につながらず、12残塁を記録。それでも金本知憲監督(50)は「みんな調子は上がってきている。あとは得点圏で安打が出るようになれば、点も入ってくる」と一定の評価。打率、得点、本塁打すべてがリーグワーストのチーム打撃陣とあって、復調の兆しを感じとったようだった。

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