1970〜80年代の羽田空港を振り返る第3回「羽田航空博物館」展開催

1970〜80年代の羽田空港を振り返る第3回「羽田航空博物館」展開催

1931年の訪欧プロペラ機「青年日本号」特別展示も!

 羽田空港に航空博物館の設立を目指すNPO羽田航空宇宙科学館推進会議(HASM)が、2019年2月22日(金)から、第3回「羽田航空博物館」展を開催します。

 会場は大田区立羽田図書館です。今回は「ワイドボディジェットの時代到来(1970年代から80年代の羽田空港)」というテーマで、当時の羽田に関する写真や資料が展示されます。

 また、法政大学史料センターから提供された、羽田飛行場が正式開港する直前の1931(昭和6)年5月から8月にかけて羽田からイタリアまで飛行したプロペラ機「青年日本号」の資料の特別展示も行われます。

 期間は2月26日(火)まで。入場無料で、時間は各日10時から17時までです。


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