「第8回 和酒フェス in 中目黒」10月21日・22日に開催。50蔵150種類以上の日本酒を飲み比べ

「第8回 和酒フェス in 中目黒」10月21日・22日に開催。50蔵150種類以上の日本酒を飲み比べ



「第8回 和酒フェス in 中目黒」が、2017年10月21日(土)・22日(日)の2日間、東急東横線・東京メトロ日比谷線の中目黒駅直結の「中目黒GTタワー前広場」で開催される。今回は、「深まる秋に冷やおろし、燗酒を楽しもう!」をテーマに、50蔵以上、150種類以上の日本酒を、全国から集まった蔵人と応援団が振る舞う。



試飲会は15分拡大した2時間15分に! プレミアムな日本酒も多数登場





第8回 和酒フェス in 中目黒






第8回 和酒フェス in 中目黒






会場では、広島の酒米と賀茂鶴酵母で醸した「広島錦」を10月に新発売する「賀茂鶴」、平成28酒造年度全国新酒鑑評会にて金賞受賞の「力士」「甲子正宗」「臥龍梅」「沢の鶴」「千福」などの特別な日に飲みたいプレミアムな日本酒、「長期熟成酒研究会」から熟成により味わいが深まるヴィンテージ酒、秋まで寝かせた味わいを楽しむ冷やおろし、身体に染み渡る燗酒、「しぼりたての味・品質」を保った「蔵しぼり生酒」まで、すべての出品酒を飲み比べ可能。利き酒ゾーンは有料で、第1部と第2部の入れ替え制。各部3,240円(前売り制、税込)、各部2時間15分、各定員500名となる。



さらに食事ブースでは、中目黒エリアの店や郷土料理の店が出展。酒のつまみや郷土料理の販売、酒器や、当日利き酒した和酒の販売ブースがズラリと並ぶ。フードゾーン・即売コーナーは、入場無料で、購入者の中から抽選で景品が当たる催しも行われる。 会場ステージでは、日本酒を題材にした漫画『いっぽん!! 〜しあわせの日本酒〜』に登場する「花巴」「桂月」の蔵人と原作者・増田晶文氏との対談、音楽の生演奏を、初日はTVドラマ『孤独のグルメ』の劇伴音楽を作っているメンバーふたりによる「ピクリプ」、2日目は和太鼓×篠笛ユニット「朋郎」が登場する。



日本酒の深い知識とエンターテイメントを兼ね備えた出演陣による日本酒文化の魅力あるステージを、お酒を味わいつつ楽しもう。



■開催情報



「第8回 和酒フェス in 中目黒」



開催日/2017年10月21日(土)・22日(日)

開催時間/第1部12:00〜14:15、第2部15:00〜17:15

会場名/中目黒GTタワー前広場(東京都目黒区上目黒2-1-1)

定休日/なし



第8回 和酒フェス in 中目黒 公式サイト

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