C・ロナウド、18億円の脱税容疑で7月31日に出廷へ

C・ロナウド、18億円の脱税容疑で7月31日に出廷へ

脱税容疑がかけられるレアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(32)の出廷日が決まったようだ。スペイン『アス』が報じている。

伝えられるところによれば、出廷日は7月31日の現地時間11時。C・ロナウドに対しては、2011年から2014年にかけて、総額1470万ユーロ(約18億2000万円)にも及ぶ肖像権収入を不正申告した疑いがかけられている。

そのC・ロナウドを巡っては、このたびの脱税疑惑の問題が引き金となり、クラブのサポート不十分として、今夏のレアル・マドリー退団を希望しているとみられている。今後もピッチ内外でトピックを飾ることになりそうだ。

関連記事

おすすめ情報

超ワールドサッカーの他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索