清水の大卒ルーキーDF飯田貴敬が左踵骨単純性骨嚢腫で4〜6カ月の離脱

清水エスパルスは7日、DF飯田貴敬の負傷を発表した。

清水の発表によると、飯田は7月5日のトレーニング中に負傷。3日に静岡市内の病院で手術を受けた結果、左踵骨単純性骨嚢腫(こつのうしゅ)と診断。全治までは4〜6ヶ月を要する見込みとのことだ。

茨城県出身の飯田は、専修大学から今シーズン入団。明治安田生命J1リーグ1試合、YBCルヴァンカップ5試合に出場し、6月2日にプロA契約を結んでいた。

関連記事

おすすめ情報

超ワールドサッカーの他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツのニュースランキング

ランキングの続きを見る

スポーツの新着ニュース

新着ニュース一覧へ

人気記事ランキング

ランキングの続きを見る

東京の新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索