主審小突きのC・ロナウド、最大12試合の出場停止処分か

主審小突きのC・ロナウド、最大12試合の出場停止処分か

レアル・マドリーに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドに長期の出場停止処分が科される可能性が浮上した。スペイン『マルカ』が報じている。

C・ロナウドは13日に行われたスーペル・コパ1stレグのバルセロナ戦に出場。1ゴールの活躍を見せたが、82分に下された自身に対するレッドカードという判定に納得できず、主審を背後からわずかに右手で突き飛ばすシーンが確認されている。

『マルカ』によれば、主審を務めたデ・ブルゴス・ベンゴエチェア氏は試合後の報告書に「レッドカード提示後、選手から押された」と明記。認められれば、4〜12試合の出場停止処分がレアル・マドリーの絶対的エースに科される恐れがあるという。

関連記事

おすすめ情報

超ワールドサッカーの他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツのニュースランキング

ランキングの続きを見る

スポーツの新着ニュース

新着ニュース一覧へ

人気記事ランキング

ランキングの続きを見る

東京の新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索