オーバメヤン、ミスからの自滅に「誰かのせいにすることはできない」

オーバメヤン、ミスからの自滅に「誰かのせいにすることはできない」

アーセナルに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが、ワトフォード戦を振り返った。イギリス『メトロ』が伝えている。

アーセナルは15日、プレミアリーグ第5節でワトフォードとアウェイで対戦。前半にオーバメヤンが2ゴールで先行しながらも、54分にDFソクラティス・パパスタソプーロスのパスミスから1点を返されると、終盤にDFダビド・ルイスが献上したPKを決められたことで2-2の引き分けに終わった。

試合後、オーバメヤンが試合を振り返り、チームのミスに言及。攻撃陣にも責任があるとコメントしている。

「僕らが期待していなかった結果だ。相手が後半に見せたように、インテンシティを高めて反撃してくることは分かっていた」

「残念なことに、上手く対応できなかったね。僕たちは文字通り相手にゴールを与えてしまった。その点を進歩させていくかは僕たち次第だ」

「誰も批判したくないよ。アタッカーたちが3点目を奪うことができていれば、試合を終わらせられたかもしれないからね。だから、誰かのせいにすることはできない」


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