欠場続いたベイル、クラブではなく代表でトレーニングに復帰

欠場続いたベイル、クラブではなく代表でトレーニングに復帰

レアル・マドリーに所属するウェールズ代表MFガレス・ベイルがトレーニングに復帰したようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。

10月13日に行われたユーロ2020予選、グループE第8節のクロアチア代表戦で筋肉損傷を負ったベイル。それ以降の試合を欠場しており、クラブに戻ることすらできていなかった。

だが、ウェールズ代表のライアン・ギグス監督は負傷中であるにもかかわらず、16日にアゼルバイジャン代表、19日にハンガリー代表と対戦するユーロ2020予選のメンバーにベイルを招集。そして、11日に行われたトレーニングに復帰し、全メニューをこなしたようだ。

この行動に関して『マルカ』は「マドリーの人は眉をひそめるに違いない」と綴っている。今後、波紋を呼ぶ可能性が高そうだ。


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