「みんなといっしょたいそう」配信

ベネッセコーポレーションの幼児の教育・成長支援ブランド「こどもちゃれんじ」とサンリオが共同で、自宅でキャラクターと一緒に楽しく体を動かせる「みんなといっしょたいそう」の第2弾を4月28日(火)から配信開始しました。

「みんなといっしょたいそう」は、新型コロナウイルス感染症の拡大に起因する親子の不安な気持ちを和らげ、笑顔を届けることを目指してスタートした『だいすきな みんなといっしょプロジェクト』の一環として制作されました。

キャラクターたちもおうちで体操

「みんなといっしょたいそう」第2弾「ともだち ふえたよver.」では、しまじろう、ハローキティに加えて、くまモン、メルちゃん、チェブラーシカも参加。

テレビの中のキャラクターたちと一緒に体操することができます。

それぞれのキャラクターたちもお部屋の中で体操しており、自粛生活を頑張る子どもたちに寄り添ってくれます。

体操は専門家が監修

体操は、早稲田大学人間科学学術院教授・医学博士の前橋明先生が監修。

「こどもちゃれんじ」のこれまでの知見を活かし、幼児が真似しやすい動き・フレーズを取り入れた体操となっています。

腕・足の順に体を動かしていき、体全体がほぐれるように設計されており、キャラクターたちが手を振ったり、ひとつのポーズを作ったりすることで、「会えなくてもいつも一緒にいるよ」というメッセージを表現した体操となっています。

早速、踊りましょう〜!

第1弾は英語と中国語にも対応しています。

日本語バージョン(第1弾)