かわいくて食べられない!キュートな和菓子の限定フレーバー

創業1879年から続く老舗「青柳総本家」のロングセラー商品「カエルまんじゅう」。名古屋の定番手みやげとしても長く愛されているこの商品、実は定番のこしあんだけでなく、期間限定のフレーバーが数多く登場している。

洋画家・杉本健吉によって誕生した愛らしい見た目が特徴の「カエルまんじゅう」(3個入り270円)。今では同社の看板商品として定着し、4月中旬〜8月下旬の抹茶あん、9月初旬〜12月中旬のおいもあん、12月中旬〜2月中旬のチョコあん、2月中旬〜4月中旬のさくらあんなど、季節のフレーバーも人気を集めている。多くの人に愛され続けるカエルまんじゅう、今年の手みやげにいつもとは違う季節限定フレーバーを贈ったら喜ばれること間違いなしだ!【東海ウォーカー/吉川明里】

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