台湾茶カフェ「彩茶房」から人気の魯肉飯と台湾ヌードルセットが登場

台湾茶カフェ「彩茶房」から人気の魯肉飯と台湾ヌードルセットが登場

京王グループのFreshtea Japan株式会社では、 9月22日(金)から、台湾茶カフェ「彩茶房」カスケード原宿店・キラリナ京王吉祥寺店限定で台湾名物の魯肉飯をアレンジした4種類の「オリジナル魯肉飯セット」を発売する。

台湾茶カフェ「彩茶房」では、 甘じょっぱいタレで煮込んだ豚肉をご飯に盛りつけた台湾名物「魯肉飯」を販売している。今回は定番の「台湾魯肉飯」に加え、これまでなかった新たな食材をトッピングしたメニューを計4種類発売する。さらに11種類の彩り鮮やかなトッピングを組み合わせることで、自分だけの「オリジナル魯肉飯」が完成する。

■ ベースとなる魯肉飯は2種類

■ 追加トッピングも充実

■ ミニ麺は2種類から選べる

■ デザートも付く豪華さ

ベースとなる魯肉飯と追加トッピングを選び、ミニ麺を選んでお好みのセットができる。魯肉飯セットのメニューを注文すれば、 彩茶房がおすすめする台湾茶(「蜜香紅茶」「四季春茶」「鉄観音茶」)の中から1品を利用できる(別途300円)。

人気の魯肉飯がお得に楽しめるセットで台湾ご飯を満喫してみては。【ウォーカープラス編集部/モリオカユカ】

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