宮城県仙台市の仙台ロイヤルパークホテル ガーデン・エントランス付近で、3月31日(火)まで「ガーデンイルミネーション2019-2020 〜ランタンが灯る、ひかりの森〜」が開催されている。

温かみのあるランタン400個がガーデンの池周辺に設置されるほか、ガーデン・エントランス合わせて約6万5000球のきらめくイルミが施される。また、ホテルの外周では「2019 SENDAI光のページェント in 泉パークタウン」も開催されているのであわせて楽しみたい。

見どころは、2018年からガーデンで提供を始めた「焚火バー」。2019年からは焼きマシュマロがメニューに追加されている。イルミネーションの灯りに包まれながら、マシュマロとコーヒーを楽しもう。

担当者は「3月末まで、非日常空間が広がるガーデンイルミネーションを開催中です。池の上に輝くランタンは水面に映るととても幻想的で、写真にも映えるポイントです。ホテルにはガーデンに面したレストランもあり、イルミネーションを眺めながらのディナーもお楽しみいただけます。ホテルに隣接するアウトレットでお買い物を楽しみながら、思い出に残る時間をお過ごしください」と魅力を話す。

美しくきらめくイルミネーションも3月末まで。まだ訪れていない人はぜひカップルで訪れよう。(東京ウォーカー(全国版)・ウォーカープラス編集部)