韓国ガールズグループ「Girl’s Day」出身の女優パク・ソジンが、ドラマ「ストーブリーグ」放送終了後の感想を伝えた。

パク・ソジンは15日、自身のSNSに「愛でいっぱいの『ストーブリーグ』のチーム。一歩一歩大切に良い女優になる」と覚悟を固めた。

続けてパク・ソジンは、「『ストーブリーグ』が大好きです。実際に私はドリームズのファンです」と付け加えて、ドラマに対する愛情を明かした。

SBSドラマ「ストーブリーグ」(脚本イ・シンファ、演出チョン・ドンユン)は、弱小チームに新たに赴任した団長が、これまでとは違うシーズンを準備しようと奮闘する話を描いた。

昨年12月13日に初放送され、昨日(2月14日)放送終了した。パク・ソジンは、このドラマでスポーツアナウンサーのキム・ヨンチェ役を務めた。

14日に放送された最終回は、全国視聴率19.1%を記録した。