松山英樹、首位タイ浮上…全米プロ第2R

 男子ゴルフの今季メジャー最終戦、全米プロ選手権は11日、米ノースカロライナ州シャーロットのクウェイルホロー・クラブ(パー71)で第2ラウンドが行われ、初日15位の松山英樹はボギーなしの7バーディーで回り、通算8アンダーでケビン・キスナー(米)と並ぶトップに浮上した。

 谷原秀人は4オーバーの60位、小平智は5オーバーの70位で決勝ラウンド進出。池田勇太は9オーバーで予選落ちした。競技は雷雲接近による中断のためサスペンデッドとなり、12日に残りが行われ、順位が確定。引き続き第3ラウンドが始まった。

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