男子400mリレー、日本が銅…ボルト途中棄権

男子400mリレー、日本が銅…ボルト途中棄権

 陸上の世界選手権ロンドン大会第9日は12日、男子400メートルリレー決勝が行われ、日本(多田修平、飯塚翔太、桐生 祥秀 よしひで 、藤光謙司)は38秒04で3位に入り、銅メダルに輝いた。

 世界選手権では初のメダル獲得。

 英国が37秒47で初優勝を飾った。ジャマイカはアンカーのウサイン・ボルトがレース中に脚を痛めて途中棄権し、5連覇を逃した。

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