東証終値483円安 新型肺炎懸念

東証大幅反落、483円安 新型肺炎の感染拡大で業績懸念

共同通信

 週明け27日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は大幅反落し、終値は前週末比483円67銭安の2万3343円51銭だった。下げ幅は今年最大で、昨年3月25日以来約10カ月ぶりの大きさ。中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大で日本企業の業績への悪影響が懸念され、ほぼ全面安の展開となった。

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