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コロナで客から嫌がらせ 被害2割

コロナの「カスハラ」被害2割 マスク拒否、大声や暴言も

共同通信

 労働組合「UAゼンセン」は3日、スーパーマーケットやドラッグストアなどの流通やサービス業に従事する組合員のうち、20.3%が新型コロナウイルスに関連して客からの嫌がらせ「カスタマーハラスメント」(カスハラ)を受けていたと発表した。マスク着用を求めた際、大声で拒否されたり暴言を吐かれたりしたケースなどがあった。対面での販売が求められる業界では特に被害が大きく深刻だった。

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