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4180億円の赤字転落 JR東の惨状

在来線の値上げも!? 4180億円という民営化後最大の赤字に転落するJR東日本の惨状

ITmedia ビジネスオンライン

 新型コロナウイルスのまん延による旅客数の激減で、JR各社が巨額の赤字に陥っている。東日本旅客鉄道(JR東日本)が9月16日に発表した2021年3月期の業績予想によると、連結最終損益が4180億円の赤字(前期は1984億円の黒字)となる。同日発表した西日本旅客鉄道(JR西日本)も2400億円赤字(前期は893億円の黒字)に転落する見通しを明らかにした。

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