千葉雄大「かわいさ推し」貫く姿

奇跡のアラサー千葉雄大、貫き通した“かわいさ推し”で独自の立ち位置に

ORICON NEWS

 『高嶺の花』(日本テレビ系)での怪演に続き、10月期で『プリティが多すぎる』(同系)の主演が決まった千葉雄大(29)。出演作は非常に多いものの、これまであまり主演を務めていない彼が、“かわいい”をテーマにした作品で満を持して主演を務める。近年は自身から“かわいい”や“あざとい”に振り切っている印象すらあり、バラエティー番組などでも共演者に “かわいいポーズ”を振られて全力で応える場面も。役者にとってアラサーとは、役の幅を広げる適齢期であり、一般的に“かわいい”を推すのが辛い年齢でもある。だが、そんな風潮にも臆することなく“かわいい推し”を貫く姿には、清々しさすら感じる。

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