息子役から手紙、吉田羊思わず涙

吉田羊、息子を傷つける母役 子役の手紙に思わず涙

シネマトゥデイ

 女優・吉田羊が17日、新宿ピカデリーで映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』(公開中)の公開記念舞台あいさつを主演の太賀らと行った。息子(太賀)を拒絶する母を熱演したが、葛藤もあったという。太賀と小山春朋(幼少期の息子役)からそれぞれ、撮影現場では伝えられなかった思いを手紙やスピーチで告白されると、吉田は一瞬ほろりと涙をこぼした。

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