道に3歳「見て見ぬふり」法律は

車行き交う道路の真ん中に3歳児…“見て見ぬふり”をしたら法的責任は?

オトナンサー

 宇都宮市内の県道で昨年12月、車が行き交う中、センターライン付近に男児がポツンと立っているのを市内の中学生が見つけ、保護しました。栃木県警宇都宮中央署によると、男児は3歳で、県道付近にある祖母の家に遊びに来ていて、祖母が目を離した隙にいなくなったそうです。県道は複数台の車が行き交っていましたが、中学生が通り掛かるまで、車を止めて男の子に手を差し伸べる人はいなかったといいます。

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