犬の殺処分 1割超が「純血種」

殺処分された犬の1割超が「血統種」…NGO「ペット業者にも責任」規制強化を要望

動物の保護活動をおこなっているNGO「Life Investigation Agency」(LIA)は10月11日、2017年度の犬猫種別の収容数・殺処分数を集計した調査結果を発表した。犬に関しては、ミニチュア・ダックスフンドやトイ・プードルなど、純血種の収容数や殺処分数が目立つことから、同団体は「繁殖業者や販売業者にも責任がある」として、近く予定されている動物愛護法改正で、業者規制を強化するようもとめている。

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