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コロナ禍の子供「免疫負債」懸念

夏に多い「手足口病」が秋冬に流行? コロナ対策で免疫を持たない子どもの「免疫負債」に懸念

AERA dot.

 子どもを中心に夏に感染が拡大する手足口病が、流行の兆しを示している。また、夏から秋に子どもたちの間で感染が拡大していたRSウイルスが、今年は春から夏に大流行した。子どもがかかりやすい病気の感染時期に、ずれが生じているのだ。専門家の間では、コロナ禍での徹底した感染予防によって子どもたちが抱えた「免疫負債」によるずれを懸念する声があがっている。

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