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マスク着用 日本と欧米の差なぜ

日本と欧米、マスク着用で心理面に差 目は口ほどに物を言う?

47リポーターズ

 世界的に猛威を振るう新型コロナウイルスの感染予防策の一つとして、「マスク着用」は世界中に広まった。もともと着用が習慣化していた日本では、今や街行く人のほぼ全員がマスクを着けている光景が当たり前となっているが、欧米などでは着用が浸透するまで時間がかかったようだ。この差は一体どこから来たのか―。心理学的な実験の結果から、日本人は人の感情を読み取る際に目元を重視し、相手の口元が隠れていることに抵抗感がないため、マスクをすんなり受け入れられるのではないかとの見方が浮上した。「目は口ほどに物を言う」。日本と欧米の差を探った。(共同通信=杉田正史)

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