熊本から避難、親戚宅で性被害

<熊本地震>避難少女にわいせつ 親戚の男、初公判で認める

 熊本地震で避難してきた親戚の少女(当時10代前半)にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの罪で起訴された福岡県内の男の初公判が16日、福岡地裁(岩田淳之裁判官)であり、男は起訴内容を認めた。検察側は「震災で避難せざるを得ない状況を奇貨とした犯行は悪質で卑劣」と批判し、懲役2年6月を求刑。23日に判決が言い渡される。

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