病気知らせるマーク 年賀状でPR

ヘルプマーク、年賀状でPR 津中央郵便局の角谷さん発案

中日新聞プラス

 外見からは分からない病気や障害を周囲に知らせる「ヘルプマーク」の普及を図るため、津中央郵便局(津市)局員の角谷悠太さん(24)が、年賀はがきを用いたPRキャンペーンを発案した。キャンペーン協力団体の募集が始まった十三日、難病と闘いながらマーク普及に取り組む小崎麻莉絵さん(35)=四日市市=が同郵便局に招かれ講演。職員五十人が「明日隣に座る人が知っていなければ意味がない」というメッセージに耳を傾けた。

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