盲導犬試験落ちた犬 登校見守る

盲導犬になれなくても地域で活躍 

中日新聞プラス

◆牧之原で児童を見守り5年
 牧之原市萩間小学校の校門前で、児童の登校を約五年間にわたって見守り続ける犬がいる。七歳のラブラドールレトリバー「ジェード」。地元の永田菊寿さん(64)が盲導犬試験に落ちたジェードを引き取り「盲導犬になれなくても、社会で活躍してほしい」と、一緒に活動。地域の安全安心の象徴的な存在として、子どもたちに元気をもたらしている。

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