被災地の通学支援 女性の信念

被災地支援 今も必要 気仙沼の通学バス継続へ活動 文京区の山本和子さん 

東京新聞

 東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市でスクールバスの運行が続けられるよう、文具店を営む山本和子さん(62)=文京区=が募金活動で支えている。山本さんが代表の「大谷(おおや)こども未来基金」は二十二、二十三の両日、東京国際フォーラム(千代田区)で開かれる「2017“よい仕事おこし”フェア」で、バス型の募金箱を置いて協力を呼び掛ける。 (中村真暁)

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