中傷、がん診断…震災後の7年半

福島から避難も「汚染広がった」と中傷受け仮設へ、安住先では甲状腺がん発覚…

神戸新聞

 東日本大震災から11日で7年7カ月。いまだ不明者は2536人(9月時点)を数えますが、明石ではどこか遠い出来事になっています。そんな中、震災に伴う福島原発事故で、福島県浪江町から三木市吉川町に移り住んだ菅野みずえさん(66)が、震災からの7年半、福島の今を明石市内で語りました。「終わったことじゃない、あすはあなたのこと」−−。こう訴える菅野さんの話に耳を傾けてみませんか。(小西隆久)

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