米臨界前核実験 広島市長ら抗議

平和監視時計を核実験でリセット 広島市長ら米大統領へ抗議文

共同通信

 トランプ米政権下初の臨界前核実験を受け、広島市の原爆資料館は11日、地球上で最後に核実験が行われた日からの日数を表示している「地球平和監視時計」の数字をリセットした。広島市の松井一実市長と広島県の湯崎英彦知事は同日、それぞれトランプ大統領宛てに抗議文を送った。

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