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山に穴二つ 機関車の「防空壕」

鍾乳洞?いえ、機関車の「防空壕」なんです 新幹線駅の近くの山に残る二つの穴

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 「時は止まっていたが汽車は走っていた」。鉄道紀行文の作家として知られる宮脇俊三さんは1945年8月15日の玉音放送の日の様子をこう記しています。75年前の第2次世界大戦末期、日本国内では列車が走り続けていました。人や物資の輸送に欠かせない鉄道網は、米軍にとっても重要な攻撃目標となりました。そうした鉄道と戦争の関わりを物語る遺跡が滋賀県にあります。

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