ボルト、ラストランは悲劇の結末

ボルト、ラストランは悲劇の結末…脚を痛めてフィニッシュできず/世界陸上

陸上世界選手権の男子400メートルリレー決勝で12日、ジャマイカは現役最後のレースで第4走者を務めたボルトが脚を痛めてゴールできず、5連覇はならず(ゲッティ=共同)

共同通信

 陸上・世界選手権第9日(12日、ロンドン)男子の400メートルリレー決勝で、5連覇を目指したジャマイカは、アンカーを務めたウサイン・ボルト(30)が脚を痛めてフィニッシュできず、途中棄権した。多田修平(21)=関学大、飯塚翔太(26)=ミズノ、桐生祥秀(21)=東洋大、藤光謙司(31)=ゼンリン=の日本は、38秒04で銅メダル。世界選手権で初のメダル獲得となった。英国が37秒47で優勝した。

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