トーレス 天皇杯ラストで決勝点

鳥栖 天皇杯2年連続16強 “ラストゲーム”のF・トーレス 決勝ゴール

 ◇サッカー天皇杯全日本選手権3回戦 鳥栖1―0柏(2019年8月14日 三協F柏)

 “エルニーニョ”(神の子)が、その由縁をピッチで示した。鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(35)は、0―0で迎えた延長戦の前半開始とともに投入された。6分後、見事な決勝ゴール。最初のチャンスを見事に仕留めた。「相手の選手は疲れている状況で、しっかりプレスをかければ奪えると考えていた」。リスタートしたボールにプレッシャーをかけて奪取すると、GKと1対1に持ち込む。タイミングを外して、右足でゴール左を射貫いた。

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