快勝のジョコ 主審の判定に怒り

錦織に快勝も怒れるジョコビッチ 主審判定に「フェアじゃない」

スポニチアネックス

 ◇テニス・ウィンブルドン選手権男子シングルス準々決勝 錦織1―3ジョコビッチ(2018年7月11日 英ロンドン・オールドイングランド・クラブ)

 錦織を下して3年ぶりの準決勝進出を決めたジョコビッチは「第3セットの途中までは五分五分。そこからどうにかギアを上げて、いい形で試合を終わらせられた」と試合内容には満足げだった。長期欠場、右肘の手術を乗り越えての4強入りとあって「過去の自分をコピーはできない。でも今の自分のプレーレベルは悪くないと思っている」と世界1位にいた頃の自信を取り戻しつつある。

続きを読む

あわせて読む

Wikipediaで調べてみる

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

くらしのランキング

powered by goo くらしのランキングの続きを見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る
-