「旧車投資」可能性と狙い目は

楽しく乗って高く売る“旧車投資”の可能性 狙い目は大衆車や廉価グレード

ORICON NEWS

 旧車人気が広がりを見せている。エアコン、パワーステアリングなど快適装備を搭載した80年代、90年代の車も発売から25年以上が経過し、『ネオクラシックカー』として旧車市場に登場したこともあり、コアな車好きだけでなく、一般の人々も以前に比べて手を出しやすくなった。その結果、一部人気車種だけでなく不人気車も含めて、全体的に相場が上がっている。では、この現象を逆手に捉え、旧車を投資の対象と捉えてみてはどうだろうか? 旧車ライフを送りながら、購入費以上の金額で売却する。「旧車」をそんな「投資」の商材として考えられないだろうか? 今回、日本初の“腕時計投資家”として活動する一方、車にもこだわりを持っている投資家の斉藤由貴生氏にその可能性を聞いた。

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