お盆玉じわり浸透 シニア4割認識

「お盆玉」じわり浸透 帰省の子や孫に夏のお年玉 シニア世代4割が認識

神戸新聞

 お盆で帰省してきた子や孫にあげるお小遣いを「お盆玉」と呼ぶのをご存じだろうか。8年前に山梨県の文具メーカーが専用のポチ袋を販売し始め、郵便局や大型量販店でも目にするほど浸透してきた。シニア世代を対象にした銀行の調査でも、約4割がお盆玉を認識し、関西での相場は孫1人当たり「6千円弱」とか。新たな夏の風物詩に、祖父母からはぼやきも聞こえてきそうだが、商戦は加熱しつつある。

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