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コンゴ一部でエボラ流行 WHO宣言

コンゴ赤道州でエボラ流行 4人死亡、国内で同時発生

共同通信

 世界保健機関(WHO)は1日、コンゴ(旧ザイール)北西部に位置する赤道州の州都ムバンダカでエボラ出血熱が流行していると宣言した。6人が感染し4人が死亡した。赤道州と千キロ以上離れた東部でも2018年8月からエボラ熱が流行し、2200人以上が死亡している。

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