【とこなめボート】柴田朋哉が61号機のポテンシャルを引き出す「展開を突けたし、足も掛かりも悪くない」

◇30日 第16回ビクトリーカップ(とこなめボート)

 前節までレッドプレートがついていた61号機が、今節はノーマルプレートのエンジンになった。それでも当地のエース機であることに変わりはなく、初日5Rでは柴田朋哉が6コースから鮮やかなまくり差しを決め快勝した。

 「中村選手が攻めてくれて、展開が良かった。マークちぎれにならず展開を突けたし、足も掛かりも悪くない」と手応えは上々だ。2日目も目が離せない。

 

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