【浜名湖ボート】得点率トップは安定感が光る中沢和志、首位を快走していた芦沢望は連勝が4でストップ

◇30日 BTS岩間21周年記念 サンケイスポーツ杯(浜名湖ボート)

 31日の4日目は予選最終日が行われる。首位を快走していた芦沢望は、3日目11Rで4着に敗れて連勝が4でストップ。2走を2・1着にまとめた中沢和志が逆転で暫定トップに躍り出た。

 2位に芦沢、3位に赤岩善生がつけている。ベスト18の想定ボーダーは6・00を想定。

 大沢風葵が2走12点以上、島川光男が2走14点以上、池田雄祐が2走16点以上が条件の勝負駆け。なお、新田智彰と大庭元明は、不良航法のため減点10となった。

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