前日に動いた銘柄 part1カヤバ、ネットプロHD、黒崎播磨など

銘柄名<コード>26日終値⇒前日比

日本製鉄<5401> 2930 +61

トランプ大統領がUSスチール買収を一転承認へ。買い一巡後は伸び悩み。



ヒビノ<2469> 2260 +67

発行済株式数の0.50%上限の自社株買い発表。



カンロ<2216> 3920 +215

1株を3株に分割。



タカショー<7590> 411 -28

第1四半期純損益が1.36億円の赤字。

前年同期の0.17億円の赤字から赤字幅拡大。



弁護士コム<6027> 3145 +149

NTTデータ四国の「らく2文書主任」とシステム連携。



ヘッドウォーター<4011> 3275 +125

デリバリコンサル<9240>と協業しAIエージェント導入支援サービスを開始。



黒崎播磨<5352> 2786 +335

日本製鉄のUSスチール買収前進で思惑買い。



マルマエ<6264> 1354 +143

TSMCや東京エレクなど主要顧客の半導体関連として短期資金の関心向かう。



カヤバ<7242> 3220 +314

野村絢氏の大株主浮上で思惑買いへ。



ネットプロHD<7383> 469 +44

中小型グロース株上昇で買い安心感。



三菱化工機<6331> 1889 +138

原子力関連の一角としても関心向かう展開に。



さくらインターネット<3778> 3400 +290

特に材料ないが株価調整での値頃感も。



ACCESS<4813> 823 +49

光ファイバー通信機器を制御する汎用OSを官民連携で開発と報じられ。



GMOインターネット<4784> 3285 +105

親会社が株式売出の中止を発表。



PKSHA Technology<3993> 3195 +209

26日は中小型グロースの一角で強い動き散見。



アンビス<7071> 435 +24

サンウェルズも上昇などで買い戻しが優勢か。



日油<4403> 2523 +162.5

防衛関連製品の増産に1000億円投資方針と伝わる。



野村マイクロ・サイエンス<6254> 2186 +156

短期的な突っ込み警戒感から自律反発か。



住友ベークライト<4203> 3829 +178

モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を格上げ。



サイバーエージェント<4751> 1481.5 +64

UBS証券では目標株価を引き上げ。



UNEXT<9418> 2168 +102

大和証券では目標株価を引き上げ。



Appier Group<4180> 1489 +111

米長期金利低下などが支援か。



セレス<3696> 1895 +89

前日急落の暗号資産関連はリバウンドの動き。



IRJ−HD<6035> 654 -91

インサイダー容疑での強制調査を引き続き警戒視。



GMOインターネットグループ<9449> 3416 -260

GMOインターネット株の売出中止を発表で。



シンクロ・フード<3963> 475 -28

リム・アドバイザーズの保有比率上昇で先週末に急伸。



JVCケンウッド<6632> 1173 -39

特に個別材料もなく需給要因中心か。



コニカミノルタ<4902> 443.7 -9.3

欧州関連銘柄の一角には売り圧力強まる。

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