令和アイドル界の“エース”となる強いハートを持つアイドルを発掘する「第4回 私が一番カワイイ オーディション」が、25日配信のABEMA『チャンスの時間』(毎週日曜23:00〜)#314で行われ、グラビアアイドルの高梨瑞樹が“モテエピソード”を披露した。
○高梨瑞樹「この中で誰よりもモテる」
“我こそが一番カワイイ”と名乗りを上げる8名の女性がオーディションに参加。千鳥・ノブがMCを務め、大悟、AMEMIYA、相席スタートの山添寛、ミキの亜生が、趣味・特技の自己アピール・質疑応答などから「誰が一番カワイイのか」を審査した。
その中で、「この中で誰よりもモテる」と豪語したのが、グラビアアイドルの高梨瑞樹。「男の子同士で私を取り合うケンカが5回あった」「クズみたいな男の人と付き合っていたことがあって、地元のヤンキーの友達に相談したんですよ。そしたら、『今すぐ俺が救ってやる』みたいな感じで」と語り、最終的に「それから彼氏の姿を見ることがなくて」と着地した高梨のエピソードに、すかさずノブは「怪談話やん」とツッコミを入れていた。
【編集部MEMO】
お笑いコンビの千鳥がMCを務める、ABEMAのバラエティ番組『チャンスの時間』(毎週日曜23:00〜)。身近にある、言われてみれば気になるクセが強めの疑問を取り上げたり、気になる若手芸人が対決したり、今後活躍するであろうニュースターを発掘していく。
「クズみたいな人と付き合っていた時…」グラドルの“モテエピソード”に千鳥・ノブも仰天「怪談話やん」
マイナビニュース 2025年05月30日 12時06分