柄の入った〝大人可愛い〟白ワンピで出席
90年代に数々のドラマで主役を務めた53歳女優の、〝大人可愛い〟白ワンピース姿が話題となっている。
柄の入った可愛らしいワンピースやサンダルなど、全体的に白でまとめられた衣装を着こなしカメラにおさまっているのは常盤貴子。
自身のフォトエッセイ「小さな幸せで満たす日々」(主婦と生活社)の発売記念イベントが京都の大垣書店イオンモールkyoto店で開催されたことを報告。
「たくさんの方々にご来場いただき…嬉しく、幸せな出逢いや再会がたくさんありました!直接声を、パワーを届けてくださり、本当にありがとうございました。また…次の一歩を踏み出す勇気が持てた1日でした。心から感謝申し上げます」と、来場者への感謝の気持ちを綴るとともに、本がたくさん積まれている様子や可愛らしいネイルが目を引く上半身アップの写真など、イベントのオフショットをインスタグラムで複数枚公開している。
(インスタグラム@takakotokiwa_officialより)
(インスタグラム@takakotokiwa_officialより)
(インスタグラム@takakotokiwa_officialより)
SNS上では「まだお会い出来たこと信じられなくて、ふわふわしてます」「お会いできたこと 一生の宝物です」「最初で最後の可能性高い貴重な握手会いいよね」「ずっと忘れません。もっと好きになりました」などのコメントが寄せられた。
常盤は「愛していると言ってくれ」(1995年、TBS)「真昼の月」(96年、同)「ひとり暮らし」(同年、同)「最後の恋」(97年、同)など、数々のドラマで主演を務め〝連ドラの女王〟と呼ばれた。現在もドラマや映画に出演し、存在感を放っている。