【漫画】「発達障害…って言われたことない?」医師から衝撃の言葉/家族から放置されて発達障害に気づかないまま大人になりました(3)


原作者であるネコゼさんは、高校生の時に強迫性障害と診断され大人になってメンタルクリニックでADHDと診断された。両親からはネグレクト、兄からは精神的虐待を受けて育ってきたネコゼさんは、大人になるまで自分も周りも発達障害だと気付かなかったのだ。ネコゼさんはどのように育ってきたのか?診断を受けてからネコゼさんはどう向き合っていくのか?


『魔法のiらんど大賞2021 実話・エッセイ部門特別賞』を受賞した、原作者・ネコゼさんの衝撃の実話!「家族から放置されて発達障害に気づかないまま大人になりました」(原作・ネコゼ/作画・モンズースー、KADOKAWA)から全7回連載でお届け。今回は第3回となる。

新たな通院先を探すことになったネコゼさんは随分と前にセカンドオピニオンでお世話になったB先生の元へ行くことにする。事前に症状について紙にまとめておくと、その紙に書かれた内容を見たB先生は思わず驚いた。B先生が発した衝撃の言葉とは…
























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