アイドルを卒業&恋愛解禁…とにかく結婚がしたかった松村沙友理、29歳で爆発「街で出会う男性に『結婚してください〜』って…」

ABEMA TIMES6/6(金)21:00

 松村沙友理が29歳の時の自身の結婚観を明かし、周囲が驚くシーンがあった。

【映像】美肩あらわ!松村沙友理のワンピース姿

 6月5日、テレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』が放送された。この日はMCを務める山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のほか、ゲストとして藤本美貴、松村沙友理が登場した。

 「結婚か仕事か」という話題に愛理は「30代になると、やりたいことができるようになってくる歳」と言い、結婚の憧れよりも仕事の楽しみが増えていくと明かすと、藤本も「仕事が第一になっちゃうよね」と微妙な年齢であることに賛同。

 松村は「29歳のときに、ちょうどアイドルを卒業して恋愛が解禁になって1年後くらいだったんですよ。とにかく結婚したかったんです」と言い、30歳を迎える1か月前には「街で出会う男性に『結婚してください〜』って言っちゃうそうになるくらい!」と結婚したかったという。

 しかし30歳になった当日に「結婚願望が爆発」して一切興味なくなったという。その気持ちに愛理も「わかる」と同意し「プシューって(結婚が)抜けた」と明かした。

 24歳で結婚した藤本は当時モー娘。のリーダーをやっていたときだと言い、愛理に「そんな仕事のために生きてても死ぬとき寂しいよ」と強めにつっこんでいた。

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6/16(月) 19:54更新

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