3児の母・中村仁美(46)、夫・さまぁ〜ず大竹(57)の収入知らず「保育園の書類を書くときに…」

ABEMA TIMES6/16(月)7:00

 3児の母でフリーアナウンサーの中村仁美(46歳)が、夫・さまぁ〜ず大竹一樹(57歳)の収入について「何にも知らない」と告白。大竹の年収を「保育園の書類を書くときに見て知った」と意外な夫婦間の金銭事情を明かした。

【映像】夫・さまぁ〜ず大竹&息子3人との家族写真

 ABEMAにて配信中の、建前抜きで本音を語る、ママによる、ママのための情報バラエティ『秘密のママ園』。現代を生きるママたちの新たな「発見」と「共感」をテーマに、リアルな生き方や子育てに迫る同番組。15日放送回では、番組MCの滝沢眞規子が、タレントの新山千春、中村仁美とともに、視聴者のお悩みに応えた。

 番組では「ボーナスが出たのに私に言ってこない夫。聞いてもはぐらかされて、いくらもらってるかもわかりません。お互いの年収や家計の管理ってちゃんと共有されてますか」という相談が紹介された。

 この質問に新山は「私も夫婦で別なんですよ。それこそいつボーナス入ったかとかも正直一緒で知らないです」と自身の状況を説明。中村も「いや、それ私もです。知らないです。お互いに毎月どれぐらいなのかとか何にも知らないと思います」と同意した。

 滝沢が「基準も知らない?」と驚くと、中村は「1回、保育園の書類を書くときに年収とか書いてて、それを見て知った」と、偶然夫の収入を知ったエピソードを明かした。新山も「一緒!私も引っ越しの時の書類を見て、夫の大体の年収を知った。『あ、こんな感じか』みたいな」と似たような経験を語った。

 新山が「タキマキさんは言ってるんですか?」と滝沢に質問すると、滝沢は「うん。私とかは毎月同じじゃないから、毎月『今月こうだった』とか言わないけど、夫がどれぐらいもらってるか、私がもらってるか、ざっくりは知ってる。貯金これぐらいあるんだとか。なんで言わないのかがわかんない」と異なるスタイルを話した。

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