肌のターンオーバーを整える
2021年2月22日、株式会社石澤研究所は、同社が展開するスキンケアブランド「ナチュラボ」より、生ハーブの力で肌のターンオーバーを整えてくれる「生ハーブピーリング」を発売する。

肌のターンオーバーが乱れると、古い角質が肌に残ったままになり、肌が固くゴワゴワした枯れ肌になる。この状態の肌は、化粧水などスキンケアアイテムの浸透力も悪くなる。

この度発売された製品は、生ハーブの美容成分がジェル状となって、肌のターンオーバーを整えてくれる。

角質を柔らかくし毛穴の奥まですっきり
同製品には、西洋梨果汁発酵液が配合されている。この成分には、AHAが溶け込んでおり、AHAが肌の角質まで柔らかくして古くなった角質を取り除いてくれる。

さらに、ミントやローズマリーの葉をそのまま配合。また、保湿成分であるボツクサエキスも配合されているため、洗い流した肌もしっとりとしたうるおいをキープできる。

ハーブがそのまま配合されているため、顔に塗りながら、ハーブのさわやかですっきりとした香りを楽しむことができ、気分をリフレッシュできそうだ。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社石澤研究所の公式サイト
https://www.ishizawa-lab.co.jp/naturallab/